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今年こそ後回しにしないメンズ脱毛と身だしなみ習慣

  • 執筆者の写真: 神村 宗壱
    神村 宗壱
  • 1月3日
  • 読了時間: 2分

「今年こそは」という決意、もう何度目でしょうか?


鏡を見るたび「あ、髭剃り面倒だな」と思いつつ、結局そのまま新しい年を迎えてしまったあなたへ。メンズ脱毛サロンのオーナーとして、そしてかつては私自身も「後回しのプロ」だった一人の男として、今日は少しだけ踏み込んだお話をさせてください。


正直に言います。脱毛は「美意識が高い人のための特別な儀式」ではありません。現代の忙しい男性にとって、最も合理的な「時間の先行投資」です。


なぜ「今年こそ」が「来年こそ」に化けるのか

私自身、毎朝5分の髭剃りを「たかが5分」と侮っていました。しかし、計算してみると年間で約30時間。丸一日以上を、ただ毛を剃り、肌を痛めるだけの時間に費やしていたのです。この「積み重なる損失」に気づいた時、私はようやく重い腰を上げました。


多くの方が後回しにする理由は、ズバリ「通うのが面倒」だから。でも、考えてみてください。習慣化のコツは、意志の力に頼ることではなく、「ルーティンに組み込む仕組み」を作ることです。当サロンでは、仕事帰りにサクッと寄れる立地と、予約の取りやすさにこだわっています。


「清潔感」という最強のビジネス武器

今の時代、メンズ脱毛やヒゲ脱毛は、もはやマナーの延長線上にあります。第一印象で「清潔感がある」と思われるだけで、ビジネスもプライベートも驚くほどスムーズに進みます。特にVIO脱毛や足の脱毛(すね毛ケア)は、蒸れやニオイの解消に直結するため、一度体験すると「もっと早くやればよかった」と、例外なく皆さんが仰います。


最後に

当サロンは、キラキラした場所が苦手な男性でも通いやすい、落ち着いた空間を大切にしています。痛みへの不安や費用のこと、まずは本音をぶつけてください。


今年を「また何も変わらなかった一年」にするか、それとも「朝の余裕を手に入れた一年」にするか。その分岐点は、今この瞬間のアクションにあります。


朝の室内、明るい冬の光、笑顔で決意の表情

【メンズ脱毛サロン N3MEN 松戸店】


千葉県松戸市松戸1902 Patio Ns 1st 402

JR・京成電鉄 松戸駅西口 徒歩4分


 
 
 

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